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ロシアでは、グルジア紛争でナショナリズムがさらに加速しています。政権が支配するマスメディアでは、政府を擁護する報道を続け、愛国心をあわるような放送をしています。ロシアの調査会社「世論基金」による全国調査によるとロシア国民の75%がグルジア侵攻を支持しており、反対は8%にとどまりました。またロシア国民の大半が、ナショナリズムを全面に押し出す政府の政策を支持しています。また外国人排斥の動きも見受けられており、外国人に対する嫌がらせや、襲撃事件も相次いでいます。ロシアの国内はヤバイですね。かつてナチス・ドイツが国民を扇動し、戦争への道を進んでいった頃に似ていると思います。世界各国は、ロシアが増長しない為にも、南オセチア州の独立承認の行動をとったロシアを追認してはいけないと思います。日本も欧州の出来事として見るのではなく、問題解決へ向け取り組む姿勢が必要になってくると思います。ロシアで起きているナショナリズムは、とても危険なものを感じます。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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長田ドームさん、コメントありがとうございました。 |
モト 2008/09/05 09:37 |
私は編集者をしています。若い頃から仕事一筋に子供も持たず結婚もせず生きてきました。年を取って仕事が出来なくなると老後がすごく不安になって、気がつくとつい平凡に結婚して子供を育てたお気楽な人々を憎んでいます。私のような人間が滅私奉公してこの国を守ってきたんじゃないですか。なのになぜお気楽な人々が子や孫に囲まれて笑いが絶えず、私の老後は寂しく悲惨なのでしょう。世の中あまりにも間違っています。私は若い頃から編集者として、この間違った社会を正すために体を張ってできる限りの仕事をしてきました。間違った書物をすべて検閲して丸めて明るみに出ないように妨害してきました。私が死んだらやばいです。私が丸めた書物がみんな出版されてしまいます。どうなるのでしょう。 |
もどり 2008/09/05 09:51 |
パートで働く主婦です。何度か離婚し子供を連れて再婚、再々婚と繰り返しその度に新しい子供が増えています。この度又今の夫とうまく行かず離婚の危機にいたっています。私は世間並みの学問をして、世間並みの暮らしを望む普通の主婦です。人と代わった世界に埋没するのを恐れるのですが、家庭と言う所は時間と共にどんどん常に何かが生まれ育って、巷に見た事の無いような「何か」が出現してきます。その都度配偶者と離婚解散するのですが、新しい結婚をしても同じ繰り返しです。私は自分が社会の異端者と見られたり、そんな子供が育ってくる事が恐怖で、一人ではとても生きていけません。どうしたらいいのでしょう。 |
ケーコ 2008/09/05 10:06 |
私はセックス依存症です。普通の人と違って自分だけ体から一箇所飛び出している場所があるのです。女性とセックスしている時だけその悲しみを忘れる事が出来ます。相手の女性が逃げて飛び出しているものがあらわになると、悲しみと恥ずかしさから、誰でもいいから殺したくなります。苦しいです。 |
表面よい子 2008/09/05 10:17 |
みんなロシアの話聞いてみましょうよ。 |
(笑) 2008/09/05 10:23 |
お前の話はいいから。 |
rinax 2008/09/05 12:55 |
やっぱり。 |
xusxus 2008/09/05 15:35 |
テレビ中継で国会尋問しましょう。 |
タラリのルームメイト 2008/09/05 17:08 |
人殺しと女犯さえ止めれば、一族生き残る道はあるのに。 |
民主 2008/09/05 23:50 |
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