| グルジアとウクライナは、NATO外相理事会で、両国の「加盟候補国」への格上げが、見送られることになりました。グルジア紛争もあって欧州諸国に慎重論が強まり、加盟へ向けて説得してきた米国も事実上断念したためです。紛争が解決されていない国家の加盟は、既存の加盟国に火の粉が飛ぶ可能性がありますからね。世界覇権を目指す米国ならまだしも、欧州諸国には、紛争に巻き込まれかねない危険性がありますから、加盟見送りは、現実的な選択だったと思います。ただ欧米勢力の阻止を図るロシアにとっては、思惑通りでして、ロシアが今後グルジア、ウクライナ両国に介入を強めかねない懸念があります。ロシアの周辺国への介入に警戒が必要だと思います。 |
| << 前記事(2008/12/03) | トップへ | 後記事(2008/12/04)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
Xanax.
Xanax withdrawal. Xanax no prescription. Xanax. ...続きを見る |
Xanax bars. 2009/04/09 05:26 |
Vicodin m357.
Vicodin m357. ...続きを見る |
Vicodin m357. 2009/05/21 22:15 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
しらとりは悲しからずや |
シンゴ 2008/12/04 10:32 |
国家社会が大きな仕事をするための集金の方法には、年金や保険のように本人の将来のためと教え説得する方法と、宝くじや賭け事のように当たれば大金持ちその代わり外れれば文無しと覚悟を決めさせて出させる方法があります。他にも困った人が居るからと集める募金もありますが、いずれにしても、収入や支出を明らかにしないと暴動が起きるでしょう。ごまかしきったら詐欺です。 |
かしこ 2008/12/04 11:38 |
日本の国立天文台では、月や星は実在の世界として教えますが・・・・。 |
こいずみ 2008/12/04 12:55 |
天文台の望遠鏡に写るのは、ミクロの世界の光の粒子です。黒い光の幕にポツポツ穴が開いて後ろの可視光線の光の粒子が見えているのでしょう。粒子がさらに細かく量子の世界になると白黒の墨絵でも立体が描けるように凹んで見える物や前に突き出て見えるものがあって、それが回転したり一定の動きをすると、地球上の山や谷や丸いクレーターのように見えたりするのです。天文台の認識の前進が望まれます。 |
きらきら星 2008/12/04 13:11 |
赤外線より周波数の大きい黒い光と紫外線より細かい黒い光の隙間に、可視光線の白い光があるわけですね。 |
かしこ 2008/12/04 13:19 |
可視光線のの中にも、波長の違いでいろいろな色が見えるのですね。 |
そうそう 2008/12/04 13:21 |
早く円高分の万札を分けましょう。 |
ねこ 2008/12/04 13:23 |
| << 前記事(2008/12/03) | トップへ | 後記事(2008/12/04)>> |