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help リーダーに追加 RSS 中国、東シナ海ガス田単独開発に、日本抗議

<<   作成日時 : 2009/01/06 08:07   >>

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東シナ海ガス田開発問題で、中国が日中の中間線付近にあるガス田を開発していることが分かりました。昨年6月に日中両政府はガス田の共同開発で合意していたのに関わらず中国は、単独開発を行いました。これは対し、日本政府は中国に抗議しています。中国は、単独でガス田開発することによって、既成事実を積み重ねたい狙いがあるのでしょうね。中国は、ガス田という権益は、得られたとしても、全体的に考えると日中関係に溝を広げる結果になると思います。中国には広い視野に立った外交を行ってほしいものです。

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民家建築と書院建築についての雑考です。・・・じゃないのかな?
 民家建築と書院建築についての雑考です。 ...続きを見る
久安つれづれ日誌
2009/01/21 19:11

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コメント(11件)

内 容 ニックネーム/日時
古代中国国家の都は、神の島と呼ばれた日本の島の、今の宮津湾や舞鶴湾を中心とた、象形地方にあったものです。
恐らく鳥羽伏見の戦い等の暴力に寄って中国学問はことごとく破壊され埋められたのです。
政府が本気で日中の平和を願うなら、明治以後秘密裏に勧めている瓦屋根と畳の文化の、国家権力による破壊と抹殺の歴史を紐解いて罪の認識しなければなりません。
謝罪も反省も全くなく国家に君臨する天皇を名乗るなら、この地に眠る祖先の怒りは留まる事はないでしょう。
よしだ
2009/01/06 11:45
座敷に床の間のある書院造りという民家には、いろんな学問が子供を育てるクイズのようにちりばめられていたのです。
天文学、物理学、数学や思考力や・・・。
当て字の漢字や絵の書道ばかりどんなに堅個に守っても、日本の文化伝統と国民の生命は守れません。
あっちの顔とそっちの胸と、こっちの足を切り刻んでつなぎ合わせてくれるブラックジャックが実在でもすればよかったのでしょうが・・。
男子厨房に入れるようになるまで、今一歩反省と努力と工場が必要なようですね。
ふけんこう
2009/01/06 18:46
工場は向上の変換間違いですね(笑)
まつのかげ
2009/01/06 19:54
そもそも、ガス田とは何の関係もありませんが、
床の間というのは、押板からくる流れと上段の間からくる流れが融合したものですのです。何のこっちゃ?ですしょうが、ブラックジャックがつなぎ合わせたのかもしれませんね。そもそも民家という概念と書院という概念をつなぐのもブラックジャックが必要なのかもしれません。(笑)
箕輪伝蔵
2009/01/07 20:13
そもそも、ガス田とは何の関係もありませんが、
床の間というのは、押板からくる流れと上段の間からくる流れが融合したものですのです。何のこっちゃ?ですしょうが、ブラックジャックがつなぎ合わせたのかもしれませんね。そもそも民家という概念と書院という概念をつなぐのもブラックジャックが必要なのかもしれません。(笑)
箕輪伝蔵
2009/01/07 20:13
平成陛下は京都出身のお母様から離されて、徹底した反畳み文化思想を小さい頃から頭に叩き込まれてられるみたいです。
ご存知がないんだと思いますが、京都の府内や中国地方のちょっとした瓦屋根の民家には、商家でも農家でもでも、ほとんど必ず客間の座敷には床の間があります。そこに季節の掛け軸を掛けたり花を飾ったり、正月の鏡餅を飾ったり、名もない主婦達が公務を守り、子供達に色々な祖先の教えや学問を伝えるのです。
本当の日本の文化や伝統は、それらの社会に何の仕事もしていないようなお母さん達が身を粉にして奉仕して守っているのです。
この国で女子供をを陵辱する人間は、犬にでも女優さんにでも食われて死んじまうしかないですね。
催涙ガス
2009/01/09 06:27
中国のガス田問題でも、韓国との竹島問題でも、又北朝鮮の拉致問題でも、日本側にしてみれば、侵略されてくる被害妄想的な恐怖があると思います。
それが過去の歴史に関係しているとなると、日本の側の歴史認識がおかしいと多勢から攻撃される起因を考えてみる必要があるでしょう。ただうるさいから金で黙らせるでは、忙しい女優さんの子育てでもあるまいし、いつまでたっても問題は解決しません。それどころか関係は悪化するばかりです。因果の昔古代中国には陰や夏の国がどこかにあって、何の因果かと人が自分に絡んでくる時には、じっくり胸に手を当てて考えるしかないのです。もしやここにあったかもと(笑)
箕輪伝蔵さんの日本の民家と書院がなぜつながるかの発言はあまりにも無知です。現実とかけ離れている気がします。日本には平安時代には、国分寺とか徳川時代には移封とか言って京都の学問を地方に広げるいろいろな政策が取られています。アジアに漢字が広まっているのもすべてこの島から持ち出されたものです。民家が書院を作るのは政府や皇室が守らないものを守っているからでしょう。
なつめ
2009/01/09 14:35
なつめさま
日本の民家と書院について、よくお学びください。おそらく、貴殿は民家という建物と書院という建物をよくご存じありませんね。書院建築と今の住宅にある書院がどれほど違うのものか、きちんと勉強されるべきでしょう。あえていいましょう、あなたの方が無知です。
箕輪伝蔵
2009/01/20 22:35
なつめさま
もう一つ、国分寺の建設が京都の文化をうんぬんというのは明らかな間違いです。なぜなら、その時代に平安京はありません。徳川時代(概念自体?ですが)の移封を京都文化を地方に広げるというものも、江戸にあった中央政権と京都の関係を考えれば、無理があるのではないかな。そのほか、いちいち記載しませんが、あえて、いいましょう、あなたの方が無知です。
箕輪伝蔵
2009/01/20 22:40
管理者さま
貴殿のブログに再三失礼なコメントを記載いたしました。お詫びいたします。慣性の法則を理解できないようなコメント、また、さして根拠もないよう底の浅い日本を絶対視するコメントを(笑)ていたところです。しかし、単純な反論や明らかな過ちであれば無視できますが、思い込みによる無知という表現は妥当でなく、再度コメントさせていただきました。貴殿のブログは非常に興味深く拝見させていただいていますが、もし、このようなコメントが不愉快であれば、削除していただいて結構です。
箕輪伝蔵
2009/01/20 23:21
なつめさま
トラックバックに私の書院と民家についてのダイジェストを載せました。記事をご参照の上、ぜひ、私が納得できるような反論をお待ちしています。
畳や床の間について、いろいろコメントされている方々も、是非に。
箕輪伝蔵
2009/01/22 20:40

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