自動車重量税と取得税、一時軽減へ

自民、公明両党は、道路特定財源が一般財源化するのに伴い、自動車重量税などの暫定税率は維持しつつ、来年4月から自動車重量税と取得税について時限的な軽減措置を設けることで合意しました。今後、自動車重量税などの軽減幅のほか、低公害車やハイブリッド車を購入した人には、自動車取得税を軽減する「グリーンエネルギー税制」の拡充などが検討課題になりそうです。自動車の売れ行きが、冷え込んでいますからね。減税で自動車の購入台数が増えると良いですね。自動車産業は、経済の牽引役ですから、来年度の経済対策に力を入れてほしいと思います。

この記事へのコメント

日本の学者
2008年12月11日 09:01
スエーデンの王室素敵ですね。
外国の研究者援助するなんて。
ぱんだ
2008年12月11日 22:24
減税も、ひとつの手段でしょうかね?
今の時期、産業機械関係は大変です
りょうし
2008年12月12日 06:21
ほんとに!!!
もうスエーデン移住しか頭に考えられませんね!!!

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