テーマ:旅行

米ロ、ウクライナを巡り対立

  ロシアのプーチン大統領は、緊迫が続いているウクライナ情勢について、米国のオバマ大統領と電話会談しました。ロシアは「自国権益とロシア語を話す住民を守る権利を保留する。」と述べ、ウクライナへの軍事介入の可能性を警告しました。一方のオバマ大統領は、「ウクライナ主権への明らかな侵害への深い懸念」を表明し、米ロ両国の対決は解けぬまま、終わり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

トルコ軍隊行進曲

オスマン=トルコ帝国の栄光にあやかりたくなって載せました。 トルコのイスタンブールあたりを旅してみたいですね。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

JR九州社歌ー浪漫鉄道

浪漫鉄道を長田ドームで取り上げるのは、2回目ですが、 やっぱりいいですね。かなり力を入れて制作したんだろうなあと思いますね。 とても上出来な作品だと思います。 九州各地の素晴らしい風景と列車がうまく映像と通して表現されていて感動しますね。 このJR九州のプロモーションビデオを見ると、なんかストレス解消になるんです…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

1970 国鉄 DISCOVER JAPAN

この頃は、まだ蒸気機関車が走っていたんですね。 また楽しい旅の表情が良く出た映像に仕上がっていますね。 タイムスリップして当時の旅を楽しんでみたいなぁと思うような、作品に仕上がっています。 旅の醍醐味を味わうような旅行をしたいですね。
トラックバック:1
コメント:4

続きを読むread more

マカオ歴史市街地区

世界遺産に登録されているマカオ歴史市街地区は、歴史的建造物や、広場が集まっています。約5キロの行程の中に密集していますので、のんびり散策してみるのも良いですね。またマカオ歴史市街地区は、現在でも人々が暮らしている居住空間であり、また商店などもある生活の香りのする場所でもあります。時間が許せるのであれば、そこでショピングや、食事などを楽し…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

マカオの歴史

マカオは、古代の頃から海洋貿易によって栄え、1513年にポルトガルのジョルジェ・アルバレスによって開拓された南シナ海航路で、ポルトガルとの貿易が活発になりました。1550年代頃からポルトガル人の手によってマカオが整備され、中国、日本、インドそしてヨーロッパ貿易の主要な港として発展しました。この頃の日本は戦国時代から、江戸時代初期にあ…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

マカオのロケーション

マカオ特別行政区は、広東省の中に位置し、大陸と陸続きの半島部と、コロアン島および埋め立て地域のコタイで構成しています。日本からの定期便としてマカオへ直行する便がなく、マカオへ行く場合は、香港経由で行くパターンが多いようです。香港、マカオ間は、様々なフェリーが運行されており、高速船で移動した場合約1時間程度でマカオに着くことが出来ます。香…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

マカオシリーズ―ポルトガルと中国が融合した街マカオ

マカオは、その正式名称は、中華人民共和国マカオ特別行政区と言いまして、マカオが司法・立法・行政の自治権を持つ1国2制度が取られている街です。1513年にポルトガル人が、マカオに定住して以来、ポルトガル文化が根付き、中国とポルトガル、東洋と西洋が融合したした魅力的な街です。長田ドームでは、マカオをシリーズで取り上げたいと思います。2005…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

与那国島の自然

与那国島は、素晴らしい自然景観が展開しています。起伏に富んだ島内には、海岸に起立する奇岩などダイナミックな風景があります。島内をドライブすると牛や、馬の牧場がありまして、のんびり草を食む様子を見ていると心癒されます。国境の島、与那国島で与那国島の素晴らしい自然の風に当たるのも良さそうですね。 シリーズで沖縄そして宮古・八重山地方を取り…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

国境の島、与那国島

台湾まで約110キロの距離にある与那国島は、戦前は台湾と自由に行き来していましたが、本土復帰後は、それもなくなり、台湾に近い国境の島となっています。空路で那覇空港から約1時間、石垣空港から約30分、石垣港からフェリーで4時間30分の所要時間で与那国島まで行けます。琉球王朝から離れ、強い風による荒波から、昔は、与那国島に渡航が難しかったこ…
トラックバック:2
コメント:2

続きを読むread more

波照間島、ニシ浜ビーチ

波照間島のニシ浜ビーチは、東西1キロにわたり直線の砂浜が続くビーチです。きめの細かいパウダーサンドの砂浜、そして海水浴をするのには理想的な遠浅の海にエメラルドグリーンが輝きます。また豊かなサンゴ礁にも恵まれていますので、シュノーケリングをすると最高の世界が展開します。これといった観光地のない波照間島ですので、夏場の海水浴シーズンでも人が…
トラックバック:4
コメント:0

続きを読むread more

日本最南端の島、波照間島

人が住んでいる島としては、日本最南端の波照間島は、石垣空港から航空機で25分、石垣港から高速船で約1時間行ったところにある島です。島には、サトウキビ畑と牧場以外は、これといった観光地は、ありません。長田ドームで観光地がないと取り上げたのは、初めてのことですが、何もありません。ただ日本最南端に来たという感動は味わえると思います。ただ旅…
トラックバック:1
コメント:10

続きを読むread more

西表島、炭坑跡

西表島は、人間の匂いのしない野性的なジャングルが広がりますが、そんなジャングルの中に、人間の手の跡がある炭坑跡があります。西表島は、戦前に炭坑がありまして大勢の人々が働いていました。過酷な労働条件も重なって亜熱帯のジャングルは、マラリアを発生させ、多くの人々が命を落としたそうです。炭坑跡は危険ですので、見学の際は、浦内川観光へ相談が…
トラックバック:2
コメント:3

続きを読むread more

西表島、マリュドゥの滝

西表島のマリュドゥの滝は、西表島の方言で、「丸くよどんだ」という意味を持ちます。浦内川の上流にあり、遊覧船の船着き場から遊歩道を進んだ所にあります。「よどんだ」といわれるだけあって、豊富な水量を誇り、落差16メートルを流れ落ちる様子は、ダイナミックで美しいものがあります。とても大きな滝ですので、全景をみるなら遠く離れた展望台から眺め…
トラックバック:5
コメント:4

続きを読むread more

西表島、ピナイサ―ラの滝

西表島には、訪れる人を魅了する滝が、たくさんあります。沖縄一の落差を誇るピナイサ―ラの滝は、一直線にまるで糸のように勢いよく流れ落ちます。「ピナイサ―ラ」とは、西表島の方言で「老人の白い髭」という意味だそうですが、その名のとおり岩壁に白くのびる美しい滝です。滝へは、道路が整備されてなく、ジャングルを歩くか、満潮時にカヌーで途中まで上…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

野生の島、西表島

石垣島から船で40分に行ったところに西表島があります。石垣島は、人間の匂いのするリゾート地でありますが、西表島は、島の90%がジャングルという人の匂いのしない野生の匂いが、プンプンする島です。西表島には、道が整備されてなく、島の南部と北部を結ぶ県道215号一本しかなく、人間が足を踏み入れていない未開の地が広範囲にあり、自生している木…
トラックバック:2
コメント:4

続きを読むread more

ちゅらさんのロケ地、小浜島

小浜島は、NHKの連続テレビ小説「ちゅらさん」の舞台となったところでして島の随所にゆかりのある場所もあります。ドラマ「ちゅらさん」でもシーンとよく登場したシュガーロードは、小浜島の中心市街地から南東に延びる一本道でして、道の両側にサトウキビ畑が続いていまして、緩らかなアップダウンが続く道を駆け抜けると移り行く鮮やかな畑の緑と青い空の…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

サンゴ礁が、いっぱいの小浜島

石垣島と西表島の間、石西礁湖とよばれる豊かなサンゴの海に浮かぶ小浜島は、楽園の光景が、広がっています。石垣港から高速船で30分のところにあり、島自体の面積も小さいので、1日で十分に見てまわれます。島のあちこちで見かける牛や、サトウキビ畑、昔ながらの屋根の低い民家と、青い海と広がる草原など八重山地方の原風景が、日々の喧騒とは隔絶した楽園を…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

竹富島名物、水牛車観光

水牛車は、竹富島観光の名物です。竹富島の日差しの強いのどかな集落に水牛車は、とても似合います。竹富島へ行ったら、是非乗って頂きたいと思います。水牛車の中ではガイドが、三線を弾き、歌ってくれます。三線の音色といい、歌の響きといい、訪れる人々に竹富島の旅情を掻き立ててくれます。水牛車観光は、約40分ありまして、ゆっくりと竹富島の主な見所を紹…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

竹富島、美しい集落

竹富島の竹富集落は、航空会社の機内誌の写真コンテストでもお馴染みの場所でして、航空会社のキャンペーンや、旅行情報誌などでよく目の当たりする場所であります。竹富島の強い日差しと赤瓦屋根の民家サンゴ石の垣根、そして路地を歩けば、独特の竹富島の原風景が、広がっていています。集落の近くにあるなごみの塔に登るのも良いですね。集落を一望することがで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福田首相、消費税の増税「決断の時期」

福田首相は、主要通信社との会見で、消費税の引き上げの是非について、「決断しなければならないとても大事な時期だ。」と語りました。過去に様々な議論も重ねてきていますし、法人からの税収増も見込めない現状を考えると、総論に立った決断をする時期に差し掛かっていると思います。福田政権には、日本の将来を見据えた税制を整備するといった大仕事を成し遂げて…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

竹富島、和みのある島

石垣港から高速船で10分のところに竹富島があります。竹富島は、環境省の「重要伝統的建造物群保存地区」にも指定されている集落や、水牛車に乗ることが出来るなど、訪れる人を和ませる魅力のある島です。竹富島は、小さな島ですので、1日あれば、徒歩で見てまわることが、出来ます。また竹富島名物の水牛車にに乗ってサンゴの石垣や、赤瓦屋根の民家などを眺め…
トラックバック:3
コメント:3

続きを読むread more

各離島への出発点、石垣港

大小の島々で構成される八重山地方の交通のメインは船でして、石垣港は船の交通のターミナル的役割を果たしています。石垣市街地が、石垣港を中心にして発展していることからもわかるように石垣港は重要な港です。船便は、竹富島、小浜島、黒島、西表島そして遠く波照間島、与那国島まで結ぶ便があり、1日100便を超えます。通勤通学や、大きなスーパーがない離…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

石垣島のやむちん(焼物)

石垣島のやむちん(焼物)は、沖縄本島の伝統的なやむちんと比べ、自由な発想による創作が、大きな魅力となっています。石垣島内には、いろんな作風のある窯元がありますが、それぞれに趣があり、やむちんを楽しむことが、出来ます。八重山地方は、沖縄本島より緯度は低いのですが、年間を通して「猛暑」という日は、意外に少なくほどよい湿気を含んだ八重山地方の…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

石垣島、みんさー工芸館

かつて琉球王朝の時代には、女性から男性へ「いつの世までも末永く」という願いを込めて贈った帯が、始まりとされている「ミンサー織」は、その綺麗な紋様で、訪れる人々を魅了します。みんさー工芸館では、工房とショップがあり、ショッピングだけでなく、作業工程の見学や、ミンサー織り体験をすることもできます。戦後、化学繊維の登場で一時期衰退しますが、木…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

石垣島、唐人墓

石垣市街地から西へ行ったところに唐人墓があります。1852年、中国から中国人奴隷を乗せてアメリカへ向かっていたアメリカ乗船ロバートバウン号が、石垣島沖で座礁しました。琉球国は、漂着した中国人奴隷を保護しました。しかし追ってきた米英の兵によって殺されたり、病死あるいは自殺したりしました。その犠牲者を弔うために建てられのが、唐人墓です。唐人…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

石垣島、八重山民俗園

八重山民俗園は、赤瓦屋根の民家を移築して昔の八重山地方の町並みを再現した施設です。園内には、三線の音色が響き、民俗衣装を着たスタッフがもてなしてくれます。八重山地方は、八重山独自の文化と、琉球の文化、中国文化そして日本文化が、混ざりあっており、この八重山民俗園でもさまざまな影響を受けた建築物や、調度品などがありますので、よく見ていただき…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

石垣島、玉取崎展望台

石垣島の最北端である平久保崎から南下した所に玉取崎展望台があります。太平洋を望む高台にあり、平久保崎、伊原間湾、サンゴ礁群などを望むことが出来ます。展望台への遊歩道を歩いていくと、南国の鮮やかな海、植物の緑が我々を魅了します。また空と海を背景に、美しく映える水平線から昇る朝日は、素晴らしく我々に感動を与えます。また昔は、伊原間湾から太平…
トラックバック:8
コメント:5

続きを読むread more